ECOLE D’ASSAS 理事長

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ECOLE D’ASSAS 理事長 :

「Bienvenue !ようこそ ASSAS Japanへ!」
1936年にフランスはパリで創立された本校はその長い歴史で数多くの理学療法士と足治療師を社会に送り出しました。「成功への導き」と「明日を担うプロフェッショナル」という本校の伝統と信条を代々の校長達は貫き通し、その活動と実績はフランスを越え国外でもECOLE D’ASSAS の名が知られるように至りました。
海外から様々な賓客や視察団を迎え入れた中、我々は2014年に本校の育成に興味を持った日本の方々と出会う機会に恵まれました。人々の健康と生活を支えるという両者共通の理念のもと、ECOLE D’ASSAS が培って来たPEDICURIE-PODOLOGIEを是非日本に役立てたいという願いが誕生しました。足治療師という日本には存在しないリハビリテーション職は常に変動する社会に必要とされ、人々の暮らしに重要な役割を果たすことが出来ると確信しております。
ASSAS JAPANは足治療師の育成に長けた由緒あるECOLE D’ASSAS の教育と日本のパートナーである◯◯グループのビジョンを兼ね備えた継続学習型教育機関として設立されました。
この日仏合同企画で私達が求めるのは足部のケアとリスク管理に関するエキスパートを日本で増やすことにより、足治療師という一つの医療従事職の素晴らしさをより多くの方々に知って頂きたいと考えております。
公衆衛生面、技術面、将来性、人間性、国際交流、その全てを取り入れ形にしたのがASSAS JAPANでございます。ASSAS JAPANで新たな「一歩」を踏み出し、新しい舞台で出会う仲間と共に明日を担ってみませんか?
Frédérick FABRY, General Director of Ecole d’ASSAS
フレデリック ファブリ理事長